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<title>バリバリブログ</title>
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<description>ひだかたかのりのブログです</description>
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/45452781.html">
<title>アマゾンの英文法のベストセラーで１位！</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/45452781.html</link>
<description>アマゾンの「英文法・語法」のベストセラーで「トコトンていねいな英文法レッスン」がついに１位になりました。これまで２位というのは何回かあったのですが、大西先生の「ハートで感じる英文法」や墺先生と石黒先生の「総合英語Forest」などが強くて強くてなかなかなれなかったのです。ひょっとして「なか見！検索」に登録されたお陰なのでしょうか？表紙は本当に地味なのですが、中身は本当ににぎやかで楽しい「英文法レッスン」。ぼくは恐らく左脳人間で何にも考えずにこの作品を完成させたのですが、「英文...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-06-21T12:15:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アマゾンの<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Fbestsellers%2Fbooks%2F503682&tag=assist0a-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「英文法・語法」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=assist0a-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />のベストセラーで<br />「トコトンていねいな英文法レッスン」がついに１位に<br />なりました。<br /><br /><a href="http://hidaka.up.seesaa.net/image/grammar.jpg" target="_blank"><img src="http://hidaka.up.seesaa.net/image/grammar-thumbnail2.jpg" alt="grammar.jpg" width="150" height="91" border="0" /></a><br /><br />これまで２位というのは何回かあったのですが、<br />大西先生の「ハートで感じる英文法」や<br />墺先生と石黒先生の「総合英語Forest」などが強くて<br />強くてなかなかなれなかったのです。<br /><br /><br />ひょっとして<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fgp%2Freader%2F4816337520%2F249-1104253-6393922%23reader-link&tag=assist0a-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">「なか見！検索」</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=assist0a-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />に登録された<br />お陰なのでしょうか？表紙は本当に地味なのですが、<br />中身は本当ににぎやかで楽しい「英文法レッスン」。<br /><br />ぼくは恐らく左脳人間で何にも考えずにこの作品を<br />完成させたのですが、「英文法レッスン」のイラストや<br />図解は右脳に刺激を与えるとの評価もいただきました(^_^;)<br />※イラストを描いてくださった「エダりつこ」さんや<br />スタッフの方が右脳人間だったのかもしれません。<br /><br />お求めいただいた方々本当にありがとうございます<m(__)m>
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/44690179.html">
<title>「英文法レッスン」がアマゾンの「なか見！検索」に対応しました！</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/44690179.html</link>
<description>アマゾンの「なか見！検索」ってご存知ですか？本の中身を検索して内容を見ることで、本当に買いたい本を見つけることができるツールだそうです。これにより、「なか見検索」に登録された本は丸ハダカにされてしまいます。と言うことは？そう、うまく検索すれば、本をマルマル１冊無料で読んでしまうことが可能なのです。と、思ったのですが、何ページか見たとき、「閲覧できるページの制限に達しました」という「お知らせ」の画面が現れました。制限内容については、セキュリティ上の理由からお知らせできないと書い...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-06-13T10:19:35+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アマゾンの「なか見！検索」ってご存知ですか？<br /><br />本の中身を検索して内容を見ることで、本当に買いたい<br />本を見つけることができるツールだそうです。<br /><br />これにより、「なか見検索」に登録された本は丸ハダカにされて<br />しまいます。と言うことは？<br /><br />そう、うまく検索すれば、本をマルマル１冊無料で読んでしまう<br />ことが可能なのです。と、思ったのですが、何ページか見たとき、<br /><br /><br />「閲覧できるページの制限に達しました」<br /><br />という「お知らせ」の画面が現れました。<br /><br /><br />制限内容については、セキュリティ上の理由からお知らせできない<br /><br />と書いてありましたので、何ページまで見ることができたかは<br />お伝えしませんが、かなりのページを閲覧できるので、本屋で<br />立ち読みをするのと同じような感覚を得られます。<br /><br />いや、一人でたっぷり時間をかけて検討できるので立ち読み以上かな？<br />※上記の「重要なお知らせ」の画面が現れても、他の本のページ<br />は制限ページ数に達するまでは閲覧できますよ。<br /><br />【使い方】<br />本の右上に「なか見！検索」というロゴのついて画像をクリックし<br />ます。出てきたページをスクロールしていくと、ページの中ほどに<br /><br />「この本の中身を検索する」<br /><br />と書いてある「検索ボックス」があるので、調べてみたい語句を入力<br />して「Go!」ボタンをクリックします。<br /><br /><br />「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4816337520/ref=sib_dp_pt/249-1104253-6393922#reader-link" target="_blank">トコトンていねいな英文法レッスン</a>」で「関係代名詞」という<br />語句を検索すると、次のような検索結果が表示されます。<br /><br /><br />本書中、「関係代名詞」が18ヶ所で見つかりました。 <br /><br />1. 掲載ページ - p.27:  <br />" ... 1、We、You以外のすべての 名詞や代名詞 3人称を表す<br />すべての名詞や代名詞の中から、複数形を表すもの ... " <br />2. 掲載ページ - p.124:  <br />"1Q 名文合体！ 関係調ってどんなもの？ 関係ということば<br />には「結びつける」という意味があります ... <br /><br /><br />「掲載ページ - p.○○」をクリックすると、そのページを閲覧する<br />ことができます。<br /><br />ただし、ページを閲覧できるのは、アマゾンで過去に本などを購入し<br />たことのある人だけです。<br />※購入したことのない人も、「目次」や「抜粋ページ(６ページ程度)」<br />などはご覧いただけるので、「なか見！検索」のロゴのついた本は、<br />その本の持っている雰囲気を感じていただけると思います。
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/43759272.html">
<title>東国原知事の持参したシェしらはまのチーズケーキ</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/43759272.html</link>
<description>「とんねるずのみなさんのおかげでした」の「食わず嫌い王決定戦」で藤原紀香さんと対戦した東国原宮崎県知事がお土産に持ってきたのは、「シェしらはま」のマンゴーチーズケーキでした。知事選の選挙運動で宮崎市の南にある日南市にきた時、休憩で立ち寄りそのケーキを食べて疲れが吹っ飛んだそうですが、「シェしらはま」についてネットで調べてみると本当にビックリ！「シェ・しらはま」の白濱シェフは、かつて「ガトーしらはま」のシェフをされていたそうで、そこでシェフが作り出したケーキは、首都圏では伝説の...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-06-03T18:26:37+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「とんねるずのみなさんのおかげでした」の<br />「食わず嫌い王決定戦」で藤原紀香さんと対戦した<br />東国原宮崎県知事がお土産に持ってきたのは、<br />「シェしらはま」のマンゴーチーズケーキでした。<br /><br />知事選の選挙運動で宮崎市の南にある日南市にきた時、<br />休憩で立ち寄りそのケーキを食べて疲れが吹っ飛んだそう<br />ですが、「シェしらはま」についてネットで調べてみると本当に<br />ビックリ！<br /><br />「シェ・しらはま」の白濱シェフは、かつて「ガトーしらはま」の<br />シェフをされていたそうで、そこでシェフが作り出したケーキ<br />は、首都圏では伝説のチーズケーキと呼ばれるほどのもの<br />だったのです。妻から日南に有名なパティシエ(お菓子の職人<br />さん)がいると何度か聞いてはいたのですが…(‥;)<br /><br /><br />「伝説のケーキが何としても食べた～い！」<br /><br />妻と二人で本日買いに行ってきました。<br /><br />「初めての方にはコチラがオススメ」と書いてあったので<br />『しらはまチーズケーキ』を買いました。<br /><br /><br /><a href="http://hidaka.up.seesaa.net/image/cake1.jpg" target="_blank"><img src="http://hidaka.up.seesaa.net/image/cake1-thumbnail2.jpg" alt="cake1.jpg" width="112" height="150" border="0" /></a><br /><br /><a href="http://hidaka.up.seesaa.net/image/cake2.jpg" target="_blank"><img src="http://hidaka.up.seesaa.net/image/cake2-thumbnail2.jpg" alt="cake2.jpg" width="150" height="90" border="0" /></a><br /><br /><br />食べた感想です。<br /><br />「今までに食べたチーズケーキの中で１番おいしい！」<br /><br />妻と息子も同意見でした。<br /><br />「ただのチーズケーキなのにフルーティ(ぼく)」<br />「後味がすっきりなので１ホールぺロっと食べれそう(妻)」<br />「飲み物はいらない(息子)」<br /><br />インターネットでも買えます。<br />※ただし冷凍(賞味期限は６０日)です。<br /><a href="http://item.rakuten.co.jp/jrk-shoji/c/0000000586/" target="_blank">>> 楽天市場</a><br /><a href="http://store.yahoo.co.jp/jrk-shoji/a5b7a5a7a1.html" target="_blank">>> Yahoo!ショッピング</a>
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/43637654.html">
<title>教科書ガイド(中学 英語)</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/43637654.html</link>
<description>中学生が学校で使っている教科書の教科書ガイドとリスニングＣＤのページを作りました。&amp;gt;&amp;gt;コチラから。</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-06-02T12:40:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
中学生が学校で使っている教科書の<br />教科書ガイドとリスニングＣＤのページを作りました。<br /><br /><a href="http://astore.amazon.co.jp/assist0a-22" target="_blank">>>コチラから。</a>
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/37352592.html">
<title>１番効果が上がる指導法は？</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/37352592.html</link>
<description>私は、究極の学力アップ法を求めて、家庭教師をはじめ、クラスでの一斉授業、個別指導といろいろな形態で子供たちを指導した経験がありますが、もし私が、同じ子供にいろいろな形態で英語を教えて、その学習効果を比べることができるとしたら次のような結果になると思います(指導する時間は同じとします。数字は①の学習効果を１０として比べた場合のものです)。①１対１の個別指導…１０ ※黒板を使って授業を行う場合。②家庭教師…８ ※緊張感がないことが最大の欠点になります。プロである私が 指導したとし...</description>
<dc:subject>子供たちをどげんかせんといかん！</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-31T14:46:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
私は、究極の学力アップ法を求めて、家庭教師をはじめ、クラス<br />での一斉授業、個別指導といろいろな形態で子供たちを指導した<br />経験がありますが、もし私が、同じ子供にいろいろな形態で英語<br />を教えて、その学習効果を比べることができるとしたら次のような<br />結果になると思います(指導する時間は同じとします。数字は①の<br />学習効果を１０として比べた場合のものです)。<br /><br />①１対１の個別指導…１０<br />　※黒板を使って授業を行う場合。<br /><br />②家庭教師…８<br />　※緊張感がないことが最大の欠点になります。プロである私が<br />　指導したとしても、①に比べると緊張感はかなり小さくなります。<br /><br />③１５名くらいまでのクラスでの一斉授業による指導…５～７<br />　※子供のタイプによってはこの指導法が１番伸びる場合もあり<br />　ます。また、この指導法は①や②に比べて指導できる時間が<br />　多くなるため(週に１２０分～１６０分程度)、実績のある指導者<br />　なら大きな学力アップも期待できます。<br /><br />④１対２の個別指導…４<br />　※①や②に比べて１人当たりを直接指導できる時間が半分に<br />　なり、また教える時間が細切れになるため、効果は半分より<br />　小さいものになります。２人の生徒の内、もう１人が英語以外の<br />　勉強をしている場合は効果はさらに小さくなります。<br /><br />⑤１対３以上の個別指導…１　<br />　※英語に関してはほとんど役に立ちません。<br /><br />ちなみに、数学の場合は、⑤の形態でもある程度の効果は期待<br />できます。<br /><br />家庭教師や個別指導塾の指導を受ける子供の割合は年々増え<br />てきています。しかし、子供たちの学力が上がってきたという話<br />は聞いたことがありません。<br /><br />その最大の理由は、教える側が素人であるということです。<br />私たちは、<br /><br />個別＝自分の子供にもわかるように教えてくれる<br /><br />と思いがちですが、経験や技術や適正(素質)がなければ、<br />たとえマンツーマンで教えたとしても、わかるように教えることは<br />できません。特に、成績が思わしくないお子様の指導は、素人が<br />教えることで悪化させてしまう危険性もありますので十分に<br />ご注意ください。<br /><br /><br />一般の大学生＝趣味で医学書を読んでいる人<br /><br />教員免許の取得を目指している学生＝医師の卵<br /><br />塾の専任講師＝医師<br /><br /><br />と考えていただけば、安易に個別指導や家庭教師を選択する<br />ことの恐ろしさに気づいていただけるかもしれません。ただし、<br />塾の専任講師の中にもヤブ医者はたくさんいるので、周りの<br />評判をよく聞くようにしましょう。<br /><br />くれぐれも「○○さんとこの子供が行っているから」という理由<br />だけでは決めないようにしてくださいね。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/37070050.html">
<title>ウェブページのリロード(更新)の仕方</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/37070050.html</link>
<description>ある生徒さんのマイページに、授業で使うプリントのリンク先をつけ加えたので、ぼく 「○○君、更新してみて」生徒さん 「…」ぼく 「家のマークの左側に緑色の…」生徒さん 「家のマークありません」ぼく 「… (‥;) httpというアドレスが入っているところ   わかるかな？」生徒さん 「はい」ぼく 「その上でクリックしたら、文字が紺色になるでしょ？」※どう表現したらよかったのでしょう？紺色の網がかかってアドレスが白くなる？生徒さん 「…」結局、メールにプリントを添付して送ったので...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-28T12:21:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ある生徒さんのマイページに、授業で使うプリントのリンク先を<br />つけ加えたので、<br /><br /><br />ぼく　「○○君、更新してみて」<br /><br />生徒さん　「…」<br /><br />ぼく　「家のマークの左側に緑色の…」<br /><br />生徒さん　「家のマークありません」<br /><br />ぼく　「…　(‥;)　httpというアドレスが入っているところ<br />　　　わかるかな？」<br /><br />生徒さん　「はい」<br /><br />ぼく　「その上でクリックしたら、文字が紺色になるでしょ？」<br />※どう表現したらよかったのでしょう？<br />紺色の網がかかってアドレスが白くなる？<br /><br />生徒さん　「…」<br /><br />結局、メールにプリントを添付して送ったのですが、言葉だけで<br />何かを伝えることは難しいものだと改めて感じました。<br />※ホワイトボードに書いて説明すればよかったんだと後で<br />気づくことになります(ーー;)<br /><br />■家のマークの出し方<br />　表示→ツールバー→標準のボタンのところをクリックして<br />　チェックをつける<br /><br />■カンタン！更新の仕方<br />　キーボードのＦ５ボタンを押す<br />　※ネットを始めて７年以上が経ちますが、この方法、知りませんでした。<br />　ぼくだけ？
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/36892899.html">
<title>個別指導の問題点</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/36892899.html</link>
<description>成績を上げられない塾に対する不満の表れからか、最近、個別指導を求められるお父さんやお母さんが増えてきているようです。個別指導というコトバには、『１人ひとりにわかるように教えてもらえる』という響きがあることから、基礎力がなく伸び悩んでいるお子さん方の指導として求められる割合が高いようです。しかし、現在塾で行われている個別指導の多くは、１人の講師が１つの時間帯(７０分~９０分)に複数の子供を担当し自習形態で学習させながら質問に答えていくという形を取っています。そのため、１人当たり...</description>
<dc:subject>子供たちをどげんかせんといかん！</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-26T11:31:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
成績を上げられない塾に対する不満の表れからか、最近、<br />個別指導を求められるお父さんやお母さんが増えてきている<br />ようです。<br /><br />個別指導というコトバには、<br /><br />『１人ひとりにわかるように教えてもらえる』<br /><br />という響きがあることから、基礎力がなく伸び悩んでいる<br />お子さん方の指導として求められる割合が高いようです。<br /><br />しかし、現在塾で行われている個別指導の多くは、１人の<br />講師が１つの時間帯(７０分～９０分)に複数の子供を担当し<br />自習形態で学習させながら質問に答えていくという形を<br />取っています。そのため、１人当たりを直接指導する時間は<br /><br />４人を担当する場合で１７.５分～２２.５分<br /><br />３人の場合でも約２３.３～３０分<br /><br />とかなり短くなってしまいます。しかも、指導者の多くは経験の<br />浅い学生です。１つの教室には、常に数人の講師がいるので<br />家庭教師にありがちな子供と馴れ合いになってしまうような<br />危険性はないものの、この短い指導時間では十分なことが<br />できないのは明らかです。<br /><br />実際に私も指導してみましたが、このような形の個別指導は、<br />成績上位の子供の指導や塾の一斉授業をフォローするために<br />使うのが好ましく、成績中位や下位の子供が、これだけで<br />効果を上げるのはかなり難しいように思われます。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/36487339.html">
<title>無料の着歌でもパケット代はかかる！</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/36487339.html</link>
<description>先日、息子が携帯デビューをしました。常にマナーモードにしている僕は、着歌などにはまったく興味もなく、ダウンロードなどしたこともありません。※音楽は大好きです。「お父さん、auはすごいわ！」「無料で着歌フルがダウンロードできる」「ふ~ん(僕はソフトバンク)」と、ほとんど無関心の僕。「auは友達から着歌ももらえる」「ふ~ん」数日後、「お父さん、使ったパケットの合計ってどこで見るの？」「ちょっと待ってや。ネットで調べてみるな」「お父さん、僕、いくらまで使っていいの」「お前はダブル定...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-21T11:29:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日、息子が携帯デビューをしました。<br />常にマナーモードにしている僕は、<br />着歌などにはまったく興味もなく、<br />ダウンロードなどしたこともありません。<br />※音楽は大好きです。<br /><br />「お父さん、auはすごいわ！」<br /><br />「無料で着歌フルがダウンロードできる」<br /><br />「ふ～ん(僕はソフトバンク)」<br /><br />と、ほとんど無関心の僕。<br /><br />「auは友達から着歌ももらえる」<br /><br />「ふ～ん」<br /><br />数日後、<br /><br />「お父さん、使ったパケットの合計ってどこで見るの？」<br /><br />「ちょっと待ってや。ネットで調べてみるな」<br /><br />「お父さん、僕、いくらまで使っていいの」<br /><br />「お前はダブル定額ライトやから１万５千くらいやったかな…？」<br /><br />「お父さん、数字まちがってへんか？僕、２２万…になってるでぇ」<br /><br />「ちょっとまってや」<br /><br />「やっぱり１万２千５百やで」<br /><br />数十分後、ネットで調べまくってやっとわかりました。<br /><br />無料の着歌フルを１曲ダウンロードした場合、<br />定額制に入らずに１曲(サイズ1.5MB)ダウンロードすると<br />約２４５７円分のパケット代がかかってしまうのです。ちなみに息子<br />の場合は、定額制に入っているので約９８３円かかります。<br /><br />そういえば、先日、息子のいとこが携帯代に２万なんぼ使ったと<br />言っていましたが、たぶん定額制に入っていなかったのでしょうね。<br /><br />ちなみに、息子の周りのお坊ちゃんたちも、携帯デビューをして<br />着歌を取りまっくっているようですが、息子の話では誰も無料の<br />着歌にパケ代がかかることを知らないそうです。<br /><br />お父さん、お母さん、春は危険ですよ。<br /><br />２０万人の子供がこの春に２万円ずつ使ったとすると４０億円！<br /><br />作戦ですか？一言書いてほしいですね。<br /><br />ご注意：無料の着歌をダウンロードしてもパケ代はかかります！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/35664188.html">
<title>場所を表す副詞</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/35664188.html</link>
<description>「○○へ」とか「○○に」という語句の多くはto ○○と表します。(例) to the park(公園へ[に]:)そこで、「ここに」「そこに」「家に」という語が出てくると子供たちはto here  to there  to homeと書いてしまいます。ここで "副詞" という言葉を使って説明を始めた瞬間、彼らの意識は遠のいてしまいますので、僕は次のように説明します。次の単語の中には最初から「~へ」や「~に」という意味を表す "to" が含まれているからtoはつけないようにしてね...</description>
<dc:subject>教え方のヒント</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-10T23:01:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「○○へ」とか「○○に」という語句の多くは<br /><br />to ○○<br /><br />と表します。<br />(例) to the park(公園へ[に]:)<br /><br /><br />そこで、「ここに」「そこに」「家に」という語が出てくると<br />子供たちは<br /><br />to here　　to there　　to home<br /><br />と書いてしまいます。ここで "副詞" という言葉を<br />使って説明を始めた瞬間、彼らの意識は遠のいて<br />しまいますので、僕は次のように説明します。<br /><br /><br />次の単語の中には最初から「～へ」や「～に」という<br />意味を表す "to" が含まれているからtoはつけない<br />ようにしてね。<br /><br />here(ここに)<br />there(そこに)<br />home(家に)
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/35567204.html">
<title>中学英文法の参考書ベスト３</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/35567204.html</link>
<description>アマゾンベストセラーをチェックしていると、定期的に上位に顔を出している中学生向けの参考書には、■くもんの中学英文法(くもん出版)■くわしい英文法(文英堂)そして僕の書いた■トコトンていねいな英文法レッスン(ナツメ社)があります。中学受験生や大学受験生を対象にした参考書は、おもしろそうなものが次々に出版されるのですが、高校受験生を対象にしたものは、本当につまらないものばかり。情けないことに、僕が中学生の頃に使っていた白黒のものが、カラーになっている程度の変化しかないのです。これ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-09T18:11:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
アマゾンベストセラーをチェックしていると、定期的に上位に顔を<br />出している中学生向けの参考書には、<br /><br />■くもんの中学英文法(くもん出版)<br />■くわしい英文法(文英堂)<br /><br />そして僕の書いた<br /><br />■トコトンていねいな英文法レッスン(ナツメ社)<br /><br />があります。<br /><br /><br />中学受験生や大学受験生を対象にした参考書は、おもしろそうな<br />ものが次々に出版されるのですが、高校受験生を対象にしたもの<br />は、本当につまらないものばかり。情けないことに、僕が中学生の<br />頃に使っていた白黒のものが、カラーになっている程度の変化<br />しかないのです。これでは、子供たちの学力など伸びるはずなど<br />ありません。<br /><br />なぜ？<br /><br />中学生を対象にしたものが１番売れないからだそうです。書店の<br />売り場面積も、「中学生コーナー」は悲しくなる程狭められている<br />ことに気づかれていますか？<br /><br /><br />僕の書いた参考書、本当は中学生や高校生に、もっと読んで<br />ほしいんですよね。でも、僕の本がある場所は、ほとんどが<br />「語学書コーナー」　ここに中学生や高校生が来る可能性は<br />極めて低い。しかも、今やどこの書店でも本棚に背表紙を見せて<br />並んでいる状態ですから、偶然にもそこまで辿り着いた中高生が<br />僕の本に出会える可能性は限りなくゼロに近いのです。<br /><br />「トコトン～」のサンプルページは <a href="http://www.egao21.com/01/book.html" target="_blank">コチラ</a> です。<br />(表紙はシンプルですが、中は楽しいイラストがいっぱい)
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/35126050.html">
<title>グリデン先生</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/35126050.html</link>
<description>「トコトンていねいな英文法レッスン」という本のコラムのために書いた原稿の中にボツになったものがあります。僕は、日高式の教え方は次の３つのことが重なって生まれたと思っています。(1) 中学時代に英文法がまったくわからなくなったこと(2) ある先生との出会い(3) 高校受験に失敗した子供たちに教えた経験この内の２番目の、ある先生との出会いを書いたものがボツになってしまったのです。ショックでしばらく原稿が書けなくなったことを覚えています。--ここから-- 高校１年の時、僕たちを叱っ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-03T16:10:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
「トコトンていねいな英文法レッスン」という本のコラムのために<br />書いた原稿の中にボツになったものがあります。<br /><br />僕は、日高式の教え方は次の３つのことが重なって生まれたと<br />思っています。<br /><br />(1) 中学時代に英文法がまったくわからなくなったこと<br />(2) ある先生との出会い<br />(3) 高校受験に失敗した子供たちに教えた経験<br /><br />この内の２番目の、ある先生との出会いを書いたものがボツに<br />なってしまったのです。ショックでしばらく原稿が書けなくなった<br />ことを覚えています。<br /><br />--ここから--<br /><br />　高校１年の時、僕たちを叱ってくれたＡ先生のお陰で、その後、<br />僕は英語を勉強するようになり、どうにか英語嫌いを克服すること<br />ができたんだけど、２年生ぐらいから、音楽にのめり込んでしまっ<br />ちゃって、勉強不足で浪人する羽目になってしまったんだ。<br /><br /><br />　“浪人するなら東京だ！”とかねてからそう決めていた僕は、<br />迷うことなく憧れのＷ大学の一番近くにある予備校に通い始め<br />た。予備校での英語の授業は、あまり役に立たなかったけど、<br />僕はその予備校で、和角仁先生と出会うことになる。先生は<br />古文を教えられていて、重要なポイントにグリグリデンデン虫<br />というマークをつけられることから、グリデン先生という愛称<br />で呼ばれていた。周りに予備校や大きい書店もないような田舎<br />で育った僕は、先生によって初めて受験のテクニックという<br />ものを知ることになる。先生の授業は、とても新鮮で衝撃的な<br />ものだった。<br /><br /><br />「試験場では、いちいち『これはどんな問題かな？』なんて考えて<br />いるような時間なんてないんだゾ。問題を見た瞬間に『ああ、この<br />問題はあの時練習したやつだな』と答えが浮かんでくるようでなく<br />っちゃ…」<br /><br /><br />　昔から、人にものを教えられるのがあまり好きじゃなく、いつの<br />間にか予備校より、図書館に通う方が多くなっていた僕だったが、<br />和角先生の授業だけは、一回も休むことなく、本科から単科まで<br />全て受講した。そして、先生に教わったことを夢中になって身に<br />つけようとしたんだ。僕の教え方が、もし、他の先生たちと異なっ<br />ているとしたら、きっとあの時先生に習った経験が、生かされて<br />いるからなんだと思うよ。あれから、もう２０年以上の歳月が流れ<br />てしまったけど、先生は今でも現役で教えられているようだ。<br />僕は、今でもときどき先生の書かれた参考書を読み返しては、<br />独特のグリデン節を思い出すようにしているんだ。<br />　<br /><br /><br />　さて、この話には、まだ続きがあるんだ。ある日、僕の所に<br />“サイトを見ました”という件名のメールが届いた。送信者を見る<br />と、“和角仁”ぶったまげたよ。だって先生と同姓同名なんだもの。<br /><br />「でも、まさかな」<br /><br />　と疑いながらメールを開くと、いきなり“ぐりでん”と書いてあっ<br />た。<br /><br />「まちがいない！先生からだ」<br /><br />　僕は、夢でも見てるんじゃないかと、思わず自分のほっぺたを<br />ギュッとつねってみたよ。だって先生は、僕にとって神様のような<br />存在の人だからね。短いメールだったけど、先生の優しさが伝わ<br />ってくる暖かいメールだった。実は予備校時代、僕は先生と一度<br />もしゃべったことなどないんだ。一度もしゃべったことがない<br />ような人から、いったいなぜメールが来るのか、不思議に思う<br />だろ？僕は、ホームページを開設していて、先生のことを尊敬<br />していることや先生の書かれた参考書のことを紹介していたん<br />だ。先生がたまたまご自分の名前で検索されていて、僕のページ<br />が検索にひっかかというわけさ。ホームページを開いて、この時<br />ほどよかったと思ったことはないよ。この時、先生からいただい<br />たメールは、僕の一生の宝物になるだろうな。<br /><br />--ここまで--<br /><br />追伸<br />先生の参考書の中で１番おもしろいのは(東進ブックス)から出版<br />されていた<br /><br />「和角仁の[最強のグリデン古文]実況放送」(上)(下)<br /><br />なのですが、先生が東進ハイスクールで教えられていないため<br />絶版となっているようです。　祈 復刊！
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/35041192.html">
<title>レンズクリーナーのレベル３はスゴイ！</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/35041192.html</link>
<description>ＣＤ-ＲＯＭが読み取れないのは重症ですが、ＣＤ-ＲＯＭは読み取れるのに、ＣＤ-Ｒが読み取れない場合はドライブのレンズ(ピックアップレンズ)をクリーニングすれば読み取れるようになる場合があります。我が家のパソコン１号(富士通の１９９８年製冬モデル)は、ＣＤ-Ｒを再生することができない状態になっていました。もちろん、レンズクリーニングは、３種類ぐらいのものを買って試してみましたが、ウンともスンとも言わない状態が続いていました。ＣＤ(＝ＣＤ-ＲＯＭ)は再生できるのに、ＣＤ-Ｒは再生...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-02T10:14:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ＣＤ-ＲＯＭが読み取れないのは重症ですが、<br />ＣＤ-ＲＯＭは読み取れるのに、ＣＤ-Ｒが読み取れない場合は<br />ドライブのレンズ(ピックアップレンズ)をクリーニングすれば<br />読み取れるようになる場合があります。<br /><br />我が家のパソコン１号(富士通の１９９８年製冬モデル)は、<br />ＣＤ-Ｒを再生することができない状態になっていました。<br />もちろん、レンズクリーニングは、３種類ぐらいのものを<br />買って試してみましたが、ウンともスンとも言わない状態が<br />続いていました。ＣＤ(＝ＣＤ-ＲＯＭ)は再生できるのに、<br />ＣＤ-Ｒは再生できない。<br /><br />「きっとＣＤの使いまくりで、ＣＤドライブが壊れてしまったんだ」<br /><br />しかし、ドライブの寿命なら、ＣＤ-ＲＯＭもＣＤ-Ｒも再生<br />できないはずです。あきらめきれない思いを残したまま、ずっと<br />過ごしてきたのですが、パソコン２号用のレンズクリーナーを<br />買いに行ったヤマダ電機さんで、読み込み不良解消用のレンズ<br />クリーナーが存在することを知ったのです。しかし、残念ながら<br />私の住んでいる宮崎市内のヤマダ電機にはＣＤ-ＲＯＭドライブ用<br />の製品を置いてなかったため、数日前にインターネットで注文した<br />ところ、先程商品が手元に届いたので早速試してみました。<br /><br />するとどうでしょう！わずか５秒程のクリーニングで、２年以上も<br />再生できなかったＣＤ-Ｒが再生できるようになったではありませんか。<br />あんまりうれしかったので、ご報告した次第です。もし、私と同じ<br />ような悩みを抱えた方がいらしたら、修理に出される前に、一度<br />試されてみてはいかがでしょうか。ただし保証はいたしませんので<br />あくまでもご自分の責任においてお試しください。<br /><br />【私が試したもの】<br />ELECOMのCDレンズクリーナー(CK-CDL5)　1,407円(税込)送料別<br />※CK-CDL5は製造中止となり、CK-CDL8になったようです。<br /><br />参考ページ<br /><a href="http://www2.elecom.co.jp/accessory/cleaning/media/cd/index.asp" target="_blank">http://www2.elecom.co.jp/accessory/cleaning/media/cd/index.asp</a><br /><br />※CD-R/CD-RWドライブ用のものやDVD-ROM/DVD-RAMドライブ<br />用のクリーナーもあります
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/34994034.html">
<title>ＩＰ無料電話</title>
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<description>生徒さんが全国にいることから親御さんとの連絡にはインターネット回線を使ったＩＰ電話を使っています。以前はスカイプを使っていたのですが、少し時差があったのでフュージョンという電話会社の「ＦＵＳＩＯＮフォンＰ」を使うようになりました。使用感ですが、時差はまったくありません。しかも、音はとてもはっきりとしています。気になる通話料ですが、加入者同士は無料。こちらから固定電話に掛ける場合は全国一律３分８円。固定電話から掛けてもらう場合には３分１０.５円になります。※消費税別ちなみに、授...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-03-01T18:05:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
生徒さんが全国にいることから親御さんとの連絡には<br />インターネット回線を使ったＩＰ電話を使っています。<br /><br />以前はスカイプを使っていたのですが、少し時差が<br />あったのでフュージョンという電話会社の<br />「<a href="http://phonep.fusioncom.co.jp/index.html" target="_blank">ＦＵＳＩＯＮフォンＰ</a>」を使うようになりました。<br /><br />使用感ですが、時差はまったくありません。<br />しかも、音はとてもはっきりとしています。<br /><br />気になる通話料ですが、加入者同士は無料。<br />こちらから固定電話に掛ける場合は全国一律３分８円。<br />固定電話から掛けてもらう場合には３分１０.５円に<br />なります。<br />※消費税別<br /><br />ちなみに、授業で使っているテレビ電話の通話料は<br />無料。時差はありません。
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/34826827.html">
<title>やり直しの中学数学</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/34826827.html</link>
<description>by Seesaaショッピング中学3年分の数学が14時間でマスターできる..￥「数学も教えてほしい！」突然、ある生徒の親御さんから要求されました。「数学ですか？」(数学なんて高校を卒業してからずっと勉強したことなんかないぞ。この人、とんでもないことを言い出すものだ。困ったなぁ~)「少し考えさせてください」とは言ったものの、今さら数学なんて…元々僕には、数学に対する苦手意識はない。むしろ、高校１年生くらいまでは好きだった教科です。しか~し、かなりのことを忘れている。(たぶん計算...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-02-27T18:17:34+09:00</dc:date>
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<div align="center" style="margin-bottom:20px;"><div style="float:left;width:110px;text-align:center;"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=174111&url=http://seesaa-books.seesaa.net/shop/goods/SV88003754.html" target="_blank"><img src="http://shop.seesaa.jp/pages/goods_image?ssin=SV88003754" width="100" border="0" alt="中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操" /></a><div style="font-size:9px;margin-bottom:10px;">by <a href="http://seesaa.jp" target="_blank">Seesaa</a><a href="http://shop.seesaa.jp" target="_blank">ショッピング</a></div></div><div style="padding:0px;float:left;width:200px;text-align:left;"><div style="line-height:140%;text-align:left;"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=174111&url=http://seesaa-books.seesaa.net/shop/goods/SV88003754.html" target="_blank" title="中学3年分の数学が14時間でマスターできる本―きちんとわかる・スラスラ解ける総復習 通勤・通学電車の60分で頭の体操">中学3年分の数学が14時間でマスターできる..</a></div><div style="line-height:140%;text-align:left;color:#CC0000;">￥<script type="text/javascript" src="http://shop.seesaa.jp/pages/goods_price?ssin=SV88003754"></script></div></div></div><br clear="left" />「数学も教えてほしい！」<br /><br />突然、ある生徒の親御さんから要求されました。<br /><br />「数学ですか？」<br /><br />(数学なんて高校を卒業してからずっと勉強したことなんか<br />ないぞ。この人、とんでもないことを言い出すものだ。<br />困ったなぁ～)<br /><br />「少し考えさせてください」<br /><br />とは言ったものの、今さら数学なんて…<br />元々僕には、数学に対する苦手意識はない。<br />むしろ、高校１年生くらいまでは好きだった教科です。<br /><br />しか～し、かなりのことを忘れている。<br />(たぶん計算ぐらいしかできないのではないだろうか？<br />関数や図形、それに証明や確率もあったよなぁ…)<br /><br />僕は仕方なく本屋に向かい、１冊の本を買うことになります。<br />僕が「中学英語がゼロからよくわかる本」を書いた同じ<br />年に、僕の本と同じ明日香出版社から出版された<br /><br />「中学３年分の数学が１４時間でマスターできる本」<br /><br />という本です。この本、何と出版から１５年以上過ぎた<br />今でもアマゾンで売れ続けている超ロングセラー本なのです。<br /><br />この本には特別なことは書いていません。また、面白くも<br />ありません。中学数学のごく基本的な問題を取り上げ、<br />わかりやすく書いてある本です。でも、短期間に苦手意識を<br />克服するにはもってこいの本だと僕は思っています。<br /><br />実は、「トコトンていねいな英文法レッスン」は<br />この本のような存在でありたいと思って書いたものです。<br /><br />追伸<br />日高のネット塾では数学の授業はしません。
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<item rdf:about="http://hidaka.seesaa.net/article/34629495.html">
<title>国語の教え方</title>
<link>http://hidaka.seesaa.net/article/34629495.html</link>
<description>by Seesaaショッピング出口の国語レベル別問題集―高校受験 (1)￥「国語の問題に解き方がある！」それを僕に教えてくれたのは、今は亡きＴ君という後輩でした。彼は、代ゼミという予備校の有坂先生からその教え方を学んだと僕にいろいろと教えてくれました。有坂先生の教え方は、英語と違ってすべての子供の学力アップを果たせたわけではありませんが、一部の子供は恐ろしい程の学力アップを果たしました。また、進学塾で教えた公立上位校以上の学校を目指す子供たちにはかなり効果があったことを付け加...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>ひだかたかのり</dc:creator>
<dc:date>2007-02-25T12:24:27+09:00</dc:date>
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<div align="center" style="margin-bottom:20px;"><div style="float:left;width:110px;text-align:center;"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=174111&url=http://seesaa-books.seesaa.net/shop/goods/SV88006749.html" target="_blank"><img src="http://shop.seesaa.jp/pages/goods_image?ssin=SV88006749" width="100" border="0" alt="出口の国語レベル別問題集―高校受験 (1)" /></a><div style="font-size:9px;margin-bottom:10px;">by <a href="http://seesaa.jp" target="_blank">Seesaa</a><a href="http://shop.seesaa.jp" target="_blank">ショッピング</a></div></div><div style="padding:0px;float:left;width:200px;text-align:left;"><div style="line-height:140%;text-align:left;"><a href="http://www.seesaa.jp/afr.pl?affiliate_id=174111&url=http://seesaa-books.seesaa.net/shop/goods/SV88006749.html" target="_blank" title="出口の国語レベル別問題集―高校受験 (1)">出口の国語レベル別問題集―高校受験 (1)</a></div><div style="line-height:140%;text-align:left;color:#CC0000;">￥<script type="text/javascript" src="http://shop.seesaa.jp/pages/goods_price?ssin=SV88006749"></script></div></div></div><br clear="left" />「国語の問題に解き方がある！」<br /><br />それを僕に教えてくれたのは、今は亡き<br />Ｔ君という後輩でした。彼は、代ゼミという<br />予備校の有坂先生からその教え方を学んだと<br />僕にいろいろと教えてくれました。<br /><br /><br />有坂先生の教え方は、英語と違ってすべての<br />子供の学力アップを果たせたわけではありませんが、<br />一部の子供は恐ろしい程の学力アップを果たしました。<br />また、進学塾で教えた公立上位校以上の学校を目指す<br />子供たちにはかなり効果があったことを付け加えて<br />おきます。<br /><br /><br />そんな経験をしたことがある僕のオススメは<br />東進ハイスクールという予備校の出口先生が<br />中学生用に書かれた<br /><br />「出口の国語レベル別問題集」です。<br /><br /><br />この問題集は４冊あるのですが、「理論編」を<br />読まれるだけでも、教え方が見違えるほど変わってくる<br />はずです。<br /><br />※この問題集は、中学生向けに書かれているの<br />ですが、本を読むのが苦手な中学生には<br />正直言って読み進むことができないと思います。
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